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2014.01.17 18:58|ジャイアンツ
ジャイアンツの二遊間、大変なことになっています。

FAで入団してきた片岡、井端両選手。

そして、なんと
坂本選手にもセカンドを練習させるという話になってきました。

どうやら中井選手は外野にコンバートされるもよう。
寺内、藤村、立岡の3選手を加えた7人の争いになりそうです。

昨年の実績からみても
3人の中の筆頭候補は寺内崇幸選手。

二遊間を4人で争うとみたとき

どう考えても、坂本勇人のセカンド・・・有り得ません。

あるとすれば
井端選手が打撃絶好調になり、ショートの守備でも際立っていた場合。

あるいは
片岡選手がセカンドよりショートのほうに適性があると判明した場合。
そんなことがあるでしょうか?

勇人セカンドで最も有力に思えるのは
勇人の守備力にどうしても納得がいかず、
ショート・寺内、セカンド・勇人にする場合。
これならありそうな気がします。

あとは、勇人をセカンドにする意味が思い浮かびません。
誰かにアクシデントがあってシャッフルしたとしてもです。

危機管理を含めた練習の一環ということですが
そういう練習をする時間があるなら
それぞれのポジションごとの、それぞれの相棒との連携に費やしたほうが無駄がないですね。


片岡治大(やすゆき)選手。

普段、パリーグの試合を観る機会がないので
実はよく知らないのです。

2008年の日本シリーズで原監督が見初め、今回の入団に繋がったのだともっぱらですが
私があのシリーズで一番印象に残ったのは、岸孝之投手。
敵ながら一発で好きになり、今でもパリーグで応援する数少ない選手の一人です。

交流戦などでは、どちらかと言えば
野手では栗山選手のバッティング、秋山選手の守備のほうが記憶にあります。

栗山選手、気迫も感じるしいいプレーヤーだなという印象です。
彼の凄さを追記の「おまけ」で書いていますので、お時間がありましたら(⌒∇⌒)

秋山選手は、強肩ぶりに「ほぉー」っと思って観たことがあります。
守備範囲を含めた総合力でみても素晴らしい外野手、今のパリーグでは1,2を争いますね。

二人に比べると、片岡選手、私の中では未知数です。
ライオンズでの9年間で、盗塁数271。
4度の盗塁王、最多安打のタイトルも獲っています。

ここ3年の出場試合を考えれば、やはり立派な数字だと思うし
原監督にとってはそこが一番の魅力ですから
ファンとしても注目するのは「足」。
単に速いだけでなく、スタートやスライディングの技術など
素晴らしいと賞賛されるその「技」を見るのが楽しみです。

怪我の多かったこれまでの野球人生と聞いています。
「易之」のイメージが強いですが、「治大」と改名。
やがて選手もファンも親しみを込めて「ヤス」と呼ぶ日がくるのでしょう。
背番号も期待の一桁「8番」を身に着けます。

しかし、ジャイアンツのセカンドが簡単に与えられると思ってほしくはありません。
ポジションはあくまで奪うもの。

寺内だって、藤村だって、立岡だって
もちろんナゴヤを見返すと燃える井端さんだって
みんな、懸命にそのポジション目指して頑張ってる。

“七人の侍”によるわずか2枠をかけた壮絶な戦い、
監督も「実力至上主義。力のあるものがレギュラーになる」と語っています。

ヤスさん、まずは
その、お手並みを拝見です。


【おまけ】

2012年4月21日
QVCマリンで行われたロッテ3-2西武戦でのこと。

初回表、西武の攻撃
1死2塁(走者・栗山)の場面

3番中島の打球は右中間への大飛球
これを追ったのがロッテのセンター・岡田


岡田幸文外野手
2011年、ジャイアンツとの交流戦で
「超美技3連発」をやってくれてしまった(!)あの選手です。


この場面
こういう時のセカンドランナーが考えること
捕られることを想定してのタッチアップ体勢と
抜けた時のためのハーフウエーがありますが

あの打球で最初からタッチアップしようと考える選手よりも
「ヒット」と予測する選手の方がきっと多いと思います。

しかし栗山選手は違っていました。

「岡田なら捕る!」ことを確信し
セカンドベース近くでタッチアップに向けて体勢を整え
フェンスにぶつかった瞬間にはもうスタートしていたのです。

スピードを緩めることなくサードも廻り一気にホームへ~

フェンスに激突し倒れこんだ岡田はカバーのライト・清田にトス
更に清田が内野に返球、そこからバックホーム~

間一髪のクロスプレーとなりましたが送球よりも栗山の足が勝りホームイン!
見事な先制点を挙げました。

もちろん抜けていればさらに得点チャンスが広がり
ロッテの勝利もなかったかもしれないのですから素晴らしいプレーでした。

だけど、岡田選手はちょっぴり悔しかったかもしれません。

見方によっては
岡田のファインプレーよりも
栗山の走塁の方に、より惹き付けられてしまうから。

「岡田なら捕る」とした判断力に加え
タッチアップしてセカンドからホームインできる走力。
本当に素晴らしいと思いました。

しかし改めて
岡田幸文という外野手の能力の高さを見せ付けられたことにもまた感動です!
「岡田なら捕る」と、栗山選手に思ってもらえたことも含めて。

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2014.01.15 18:39|サッカー
『言葉のセンス』

ブログで、もう何度も書いているのですが
野球選手の中で
「言葉のセンス」が一番あると思うのが、イチロー選手。

サッカー界では
今シーズン、CSKAモスクワからセリエA・ACミランに移籍。
12日、サッスオーロ戦でデビューを飾った本田圭佑選手です。


あくまで、私の個人的な好みだけれど
実は、両選手とも
性格やプレーが好きなわけではありません。
どちらかと言えば、その逆。

でも、言葉はいいんですよね~
ふとしたときのひと言に、センスがあります。


ミラン入団会見でのようすはこうでした。


ミランを選んだ理由は? 

「心の中の“リトル本田”に聞いたら、ミランでプレーがしたいと答えたので」

──10番を背負う重圧

「逆に聞きたいですけど、目の前にミランの10番を背負うチャンスがあって、みなさん他の番号を選べますか。選ばせてもらったときに重圧のことは全く考えなかった。重圧は後から来るものだと思う」 

──いつもサングラスを掛けている理由は? 視力に問題があるのか

「1000回ぐらい聞かれた。ただのファッションです」


「サムライ魂とは?」との質問には

「会ったことがないので分からない」

これは秀逸ですよね。
こう答えたあとで

「ただ、日本の男性は決してあきらめないし、しっかりとした規律を持っています。それは私も常に大事にしようと思っていますし、示そうとしています。それがサムライ魂ではないでしょうか。」

と付け加えてもいます。
完璧です、素晴らしい!!


熟考して答えたわけではなく、すべて瞬時に答えてます。
頭がいいんだろうと思います。

そして、英語も流暢。

通訳付きで優遇されすぎるからか
日本人メジャーリーガーたちは、何年経っても上達しないけど
(唯一、オリックスから海を渡り、エンゼルスで活躍した長谷川滋利投手は素晴らしかった!)
サッカー選手は、みんな語学力があるなぁと思います。

目標として最初から世界に目を向けているからかもしれませんね。
本田選手、きっとそのうち、イタリア語も不自由なくしゃべりそうな気がします。


サッスオーロ戦。
得点ならずも、現地では好評価のようです。


相手チームの監督が
「本田が入って試合が変わった、彼に苦しめられたよ……ベンチにいればよかったのに」
って、言っていました。

イタリア人がお世辞言うかどうかは判らないけれど

「守備がなく、中盤もカバー力のない、今のミランでは彼はもったいない。」
は、本音だろうと感じるのです。



「墓穴掘っても掘り抜けて、突き抜けたなら俺の勝ち」

「半月板は戻ってこない、手術したことで新しい本田になった。」

「出ない時は出ないけど出る時はドバッと出る、何本外しても打ち続けるしかない。」

(元オランダ代表FW・ファンニステルローイの言葉「ゴールはケチャップのようなもの」を引用したらしいです)


数々の「名言」を聞くたびに
生意気だなぁと思いつつ
うーん、おもしろいよね、って感じる本田選手。

次の試合では、早くも真価が問われそうですね。

「すべきこと、それをピッチでしっかりやり、結果を残すことが大事。
自分が何者であるかをピッチで示したい」

ほんとに生意気!

だけど・・・

頑張ってほしいなと思っている時点で
もしかしたら私も
嫌いではなくなりつつあるのかも、なんて。



G球団社長が書いていた、ちょっといい話。

『お宝袋』
 
 豊かでない国を旅していると子供の物売りにつきまとわれることがある。そんな時ガイドが言うのは「無視しなさい」だ。
 女優の高峰秀子さんが夫・松山善三さんとギリシャの島に行った時のこと。ひと目で偽物とわかる古代コインを売店で見つけた夫は、店番の少年と値段のやり取りをするが折り合わない。買わずに店を出ると、「ミスター、ミスター」と追いかけてきた少年が半値でいいと言う。松山さんはそれを買った。

 どう見ても単なる銅の塊だ。「何なの、こんなもの買って」―高峰さんならそう夫を叱ると思ったら、そんなことは言わないと自身のエッセイに書いている。「人は誰でも内緒のお宝袋を持っている。子供が空缶にセミの抜け殻やビー玉や壊れたオモチャなどをしまいこむように、大人もまた」。そして「夫のお宝袋に入るのは形ある銅貨ではなく、少年との一瞬のふれあい、お宝にもまさる思い出だからである」と。
「閑話球題」 桃井恒和代表取締役社長



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2014.01.11 16:45|井口資仁
【心の軸】

千葉ロッテ・マリーンズの井口資仁選手が
日米通算2000安打達成を期に書き下ろした『心の軸』を読み終えて。

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セカンドというポジションの魅力については
『二塁手論』コチラから に詳しいのですが
今作でもそのことに触れています。

自信を持っていたショートからセカンドにコンバートされたとき
「なんでこの自分がセカンドなんだ、」という不満でいっぱいでした。

しかし、練習しはじめると
たちまち『セカンド』の虜に。

やがて彼の目には
グラウンドで起きているすべてのことが『視える』ようになりました。

二人三脚で労を惜しまず鍛え上げてくれた
当時ホークスの内野守備を担当していた森脇コーチとのエピソードには
深い感動があり

なかでも

『魅せるプレーではなく、プレーを魅せる』

という言葉は、強く印象に残ります。

派手に見えるプレーがプロの守備なのではなく
簡単な打球は堅実にさばき
難しい打球に対するプレーが自然と派手になる、という意味です。

ジャンピングスローやダイビングキャッチなどがファインプレーではなく
難しい打球を難なくさばいてみせることこそが、本当のプロフェッショナルなのです。


『言葉の本当の意味を考える』

これもなかなか含蓄のある表現ですね。
言葉を表面上の意味でしか捉えないと
間違った理解をすることにもなりかねません。
自分が学ぼうとするときには必ず
その言葉の本当の意味を考える癖をつけることが大事。

どんなに学んだつもりでも
「言葉をそのまま受け取るだけでは本当の力にはならない」ということを
井口選手は、その経験から学びました。


『すべてのことはつながっている』
一つひとつのことは別々に見えて、実は影響しあっている。

このことも、日常の自分と置き換えてみて深く感じた部分です。

「個々のことに取り組んでいるときには見えていないことも
俯瞰して見てみることで全体像が見えてくるもの。
何かに行き詰まったとき、
ちょっとだけ、引いて考えてみることが壁を破るヒントになるかもしれない」

なるほどなぁと思いました。


井口選手のパワーの源は温かい家庭の存在。

ホークス時代、盗塁王を目指して目標の数字を設定したとき

「『妻にお願いして』リビングのカレンダーに丸のシールをつけてもらうことにした」
そうです。

この『妻にお願いして』という言い方、
ちょっと可愛くて素敵だと思いませんか?

夫婦であっても、何かを頼みたいとき
「お願いしてやってもらう」
そして
そのことに「感謝」する気持ちはとても大切だと思うのです。

ほんの短いフレーズだけど
『妻にお願いして』というひと言に、温かさを感じました。


(多分、目に入れても痛くないであろう)お子さんが
2000安打を目指すパパをカウントダウンボードを作って応援していたことは
インタビューなどでも嬉しそうに語っていた井口選手ですが
かなり凝った造りのボードだったようです。

過去に在籍したホークス、ホワイトソックス、フィリーズ、パドレス、
そしてマリーンズ。
日米5球団のロゴとサイン入りボールが描かれているボードに
2つの四角い穴がくり抜かれていて
その穴の部分に残りの安打数が差し込めるようになっているものです

7月26日の夜に2000安打を達成して帰宅したパパが目にしたのは
見事達成のマークではなく
「日米通算」が「日本通算」に変わり
残りの数字も大幅に増えて、
姿を変えた“新カウントダウンボード”だったそうです。

可愛くもあり、「パパ頑張れ!」の気持ちも伝わってくる微笑ましいエピソード。
野球と家庭、オンオフを明確に切り替え
ポジティブに生きる彼を支えるのは
やはり、この温かい家族なのでしょうね。


井口選手はまた、さまざまな社会貢献にも取り組んでいます。
もちろんそんなことを、大げさにひけらかすわけでなく。

2000安打達成を記念する関連グッズの売り上げも
確実に役立ててもらおうと
東日本大震災の被災地での寄付先を考えているそうです。

「プロ野球選手は野球技術が高いからプロ野球選手でいられるのではなく
プレーを観て、それにお金を払ってくれるファンのみなさんがいて
はじめてプロの選手としていられる」

そうした感謝の心がプレーにも顕れ
ファンの胸を打つのでしょう。


『心の軸』を手にし、こうして読むことで
井口資仁選手を通して
未だ困難を強いられている方々への、ささやかな支援となれるなら
私自身も幸せです。

この本に出会えたことに感謝して。

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2014.01.04 16:31|
正式名称で、こう呼ぶのが好き。

今年も箱根を観た、もちろんテレビで。


「繰り上げ」・・・
普段、何気なく使うポジティブにも聞こえるこの言葉。

『箱根駅伝』で聴くそれは、
悲劇的で、これ以上ない哀しい響きがしてしまう。


【第90回東京箱根間往復大学駅伝競走】

記念の大会を制したのは東洋大学。
歴代2位の10時間52分51秒で圧勝した。

しかし箱根駅伝ほど
喜びに湧く勝者よりも、敗者を見詰めてしまう競技はない。

仲間の気持ちをつなぐ『襷』

紫紺、鉄紺、臙脂、藤色、フレッシュグリーン、プラウドブルー・・・

松葉緑というステキな呼び方の色もある。


紫紺のユニフォームには紫紺の襷が
えんじにWならば、やはり臙脂色の襷が一番よく似合う。

それなのに・・・

必死につないだ気持ちが途切れる瞬間は、あまりにも切ない。

中継所まで、まだ200m、いや300mか
襷を外し手に持つランナーの気持ち。

早く、早く、1秒でも速く仲間の許へ届けたい。
溢れる想いが切ないほどに伝わってくる。

仲間を待つ者もまた同じ。

繰上げ時間が迫り、残り1分。
すでにその胸には、大会本部から渡された“違う色のタスキ”がかけられている。

しかし、祈る。
わずかな望みをかけて。

来たっ、最終コーナーを周り駆けてくる仲間の姿。

早く、早く、速く来いっ!

“繰上げタスキ”を脱ぎ捨て、大きく手を振り合図する。

最後の力を振り絞って向かってくる仲間。

あと5秒・・・

間に合った、

繋がる気持ち、10人の仲間の後ろには何十人もの仲間たちの想いがある。
瀬古利彦は「襷は魂をつなぐ」と言う。


繋げなかった襷に涙する選手もいた。

あと50メートル、ほんの数秒なのに・・・

無情の繰上げピストルが鳴った最終鶴見の中継所。
右手に襷を握り締め、泣き崩れる姿にもらい泣き。


「その1秒を削り出せ!」という強い気持ちを受け継いだチームは
やっぱり強かった。

だけど、温かい声援は箱根を走るすべてのランナーに惜しみなく送られた。

往路ゴールの芦ノ湖。

最終22番目にゴールした選手への声援は
他のどの選手よりも大きかった、ように思えた。

大手町に戻ってきたランナーにも
鉄紺の襷を身につけた選手だけではなく
23人全員に温かい声があった。


強いチームが出れば出るほど
繰り上げの切なさはつのる。

10分・・・短すぎる。
せめてあと、5分をと思う。

順位だって、途中からわけが分からなくなってくる。

でも、多分、それが箱根。

来年もまた、きっと観てしまう箱根。

90回繋がれてきた箱根の襷は

走る者、支える者、語る者、観る者・・・

91回目の春も、みんなで繋いでゆくのだろう。



お友だちの皆さま☆
ブログを読んでくださる皆さま☆


あけましておめでとうございます!

今年もどうぞ、よろしくお願いいたします。


良い結果も、「頑張る」というプロセスさえも
自分の力だけでは決して実現しない。
周りのすべての人が、自分を頑張らせてくれていることに感謝して。


箱根駅伝の記事と新年のご挨拶

【かおる色の風】で書いたものをそのまま載せております。

はい、相変わらず手抜き感満載のこのブログ。

今年は月1ペースから脱却し
せめて週に1回くらいは新しい記事が書ければいいなぁと思いつつ
多分、のんびりブログのままでありましょう

更新されていることなど、まったく期待しないで来られた皆さんに
「おっ、書いてるっ!」
と、感激(?)していただけるようなブログ目指して
2014年もジャイアンツと高橋由伸選手を
熱く、熱く、応援してゆく所存にござりまする(←最近、はまってます♪)

かおる(なぜか、ひらがな)



番宣

1月4日、っていうか今日。
日本テレビ系列 23:30~24:00

「心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU」に、由伸選手が出演します。
楽しみ~(^^

今年の抱負(G公式サイトより)

達筆です!
サインもすごく丁寧に書いてある。
この色紙がほしい
(もうちょっと男前に写っててほしかったな、そこだけ残念;)

20140101215033.jpg


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プロフィール

薫

Author:薫
アスリートたちに注目しています!
その心にもそっと触れながら。

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